中央資源基盤
マップセンター
位置資源として、位置情報と位置の表示に必要な地図について整備を担当しています。
- 6.1世代となる最新の成果は、マップセンターにまとめています。
- 整備計画名は、「第5次中央資源基盤整備計画・位置資源基盤マップセンター」です。
フォトセンター
視覚資源として、写真の取り扱いを担当しています。
-
6.1世代となる最新の成果は、フォトセンターにまとめています。
-
整備計画名は、「第4次中央資源基盤整備計画・視覚資源基盤フォトセンター」です。
メッセージセンター
思考資源として、発言の取り扱い、掲示板機能の整備を担当しています。
- 6.1世代となる最新の成果は、メッセージセンターにまとめています。
- ミニ掲示板の形で第6世代版の作業成果を個々のページにて公開していますが、公開は終了予定です。
- 整備計画名は、「第2次中央資源基盤整備計画・思考資源基盤メッセージセンター」です。
ドキュメントセンター
文書資源として、各種報告などを扱い、文書管理の整備を担当しています。
- 6.1世代となる最新の成果は、ドキュメントセンターにまとめています。
- 整備計画名は、「第1次中央資源基盤整備計画・文書資源基盤ドキュメントセンター」です。
今後の計画案
整備計画に盛り込んでいるものや、今後、検討に値するものを対象にまとめます。
仮称・フレキシブルデータベースセンター
幾何情報・フレキシブルデータベースを利用した情報の一括公開を目指す。機能の整備を推進するため、統括機能としての格上げを目指す。
ディレクトリセンター
現在の敷設では、多くの機能を提供しているにも関わらず、統括機能がないため、管理が適正化されていない。センターとして格上げすることにより、管轄機能を設け、体制の強化を促す。
マテリアルスペース
フォトセンターの根源となった素材の取り扱いを行う機能。作業進捗と事業計画の適正化が進められないことから、マテリアルセンターとしてまとめる計画は格下げとなった。今後も、素材の取り扱いが必要なことから、検討を行っていく計画。
過去の計画
すでに機能や役目を終えたものをまとめています。終了後も一定期間は保持し、引き継ぎ先に集約を行います。コンテンツセンターは、終了後もコンテンツ維持が保証されているため、何らかの形でコンテンツが消滅しないように対策を講じています。
トピックスセンター
広報機能、外部情報提供を主体とした機能を統括する目的で計画を行いました。現在、ディーエールームのマネジメント業務との併合に伴い、提供機能はテック・マネジメントへ継承しており、すべての業務を引き継ぎました。
- 提供するトピックス数の減少と、維持に関する根底的な役割が正確ではないため、公開を終了しました。
- 現在、コンテンツについては維持していますが、テック・マネジメント内に収容する方針を固めています。
- 基盤整備計画名は、「第3次中央資源基盤整備計画・広報資源基盤トピックスセンター」です。